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波汐國芳事故まとめ「高齢ドライバー暴走は更新試験にも問題あり」

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波汐國芳容疑者が過失運転致死の疑いで逮捕されました。年齢は97歳。地元では有名な歌人でした。高齢ドライバーの事故は増える一方で、免許更新時の検査が適切なのか疑問の声も上がっています。波汐容疑者の事故についてまとめました。

波汐國芳の顔画像とプロフィール「4つの元号を生きる」

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送検される波汐國吉容疑者

・名前:波汐 國芳(なみしお くによし)
・年齢:97歳 1925年(大正14年)いわき市生まれ
・自宅住所:福島県福島市北沢又字桶腰北
・職業:無職(歌人活動のかたわら東北電力に勤務していた)
・容疑:過失運転致死(7年以下の懲役、もしくは禁錮、または100万円以下の罰金)

2022年11月19日福島県福島市で車が歩道に突っ込む事故がありました。逮捕されたのは波汐國芳という97歳の高齢男性でした。

波汐國芳の顔画像です。2017年、詩歌文学館で行われた詩歌文学館賞贈賞式での写真です。

波汐國芳の経歴「歌人として作品は15冊」

・1925年(大正14年)いわき市生まれ

・1947年短歌結社『潮音』入社。

・四賀光子・太田青丘に師事

・不明 〜1980年東北電力勤務(1978年〜1980年川俣営業所長を務める)

・1988年から2016年まで歌集『列島奴隷船』等14冊を出版

・2007年、歌集「マグマの歌」で第34回日本歌人クラブ賞受賞

・2009年、福島県文化功労賞受賞

・現代歌人協会会員

・『潮音』選者

・『白夜』選者

・『翔』編集発行人

・2014年、13冊目になる「渚のピアノ」歌集を出版し、地元新聞に掲載される

・2017年6月、「警鐘」で第32回詩歌文学館賞受賞

・2018年9月、妻の波汐朝子没

・2022年11月15日、15冊目の新刊『浮島の歌』を発売

波汐國芳の経歴「東北電力社員」

本日のメーンは「一首のものがたり」です。東北電力の元社員で、福島市に住むさんの歌が今回の一首。「桜木の木下の闇や原発の炉心溶融あるかも知れぬ」。一九八九年に作ったこの一首の直観は正しかったわけです。原発再稼働派の人たちは、こういう歌をどう読むのでしょうか。

[フクシマの歌]◆ 「3・11」の12年前、波汐國芳さん(元東北電力・川俣営業所長)は、メルトダウンを予感し、こんな歌を詠んでいた / 桜木の木下の闇や原発の炉心溶融あるかも知れぬ ★ フクイチ被曝地の桜はことしも咲いたはずだ! 安倍政権が再稼働を進める日本。美しい国の桜を放射能で穢してはならない!

・ 退職前の一九七八~八〇年には、福島県川俣町の川俣営業所長を務めた。東北電力は当時、浜通りの浪江町と小高町(現南相馬市)で「浪江・小高原発」を計画。波汐は社の方針に従い、電化教室などで地元住民に原発の安全性を説いた

「会社も、組合も推進だから。飯舘村の人たちを福島第一原発に案内したこともありました。チェルノブイリとは型が違うから安全だって言ったりね。実際は受け売りにすぎなかったわけだけど」

・ 事故の後、波汐は深い贖罪(しょくざい)の思いを歌っている。

<原発に一枚噛(か)んで古井戸の汲(く)んでも汲んでも尽きない悔いだ>

波汐國芳は東北電力の社員でした。福島県川俣町で川俣営業所長も勤めました。入社時期についてはわかりませんが、「退職前の1978年から1980年」とあるので、波汐は1925年生まれということから55歳のときに退職したことになります。

波汐國芳の家族「妻も歌人・息子は行政書士」

波汐國芳の家族構成

・妻(死別)
・息子
・娘

2020年2月13日掲載の日刊ベリタに波汐国芳の妻について書かれていました。

[核を詠う](294)波汐國芳歌集『鳴砂の歌』から原子力詠を読む(4)「被曝禍に妻逝きわれの独り居に今宵も風がノックするらし」    山崎芳彦

  • 波汐國芳の妻、波汐朝子さんは平成39年(2018年)9月に逝去。
  • 波汐朝子さんも歌人だった。
  • 33年前(1990年頃)に癌にかかっていた。

波汐國芳の詠む歌には妻に対する愛情深い歌が多く残されています。4年前に亡くなってから波汐國芳は一人暮らしでした。

波汐國芳には娘と息子がいます。どちらも東京に住んでいて、息子さんについての情報がありました。

息子の波汐瑞夫(なみしおみつお)さんは東京で行政書士をしています。

波汐國芳の生活と自宅周辺の状況

近隣住民は「ここらでは立派な先生として知られています。」と波汐容疑者について語ります。

波汐容疑者の自宅は事故現場から車で10分ほどの距離の住宅地にあります。

福島県の地元紙「福島民友」の歌壇で選者も務めていた有名な歌人で、お弟子さんがいて、普段から車や自転車に乗って波汐容疑者の自宅に訪ねてきます。

週に何度か、ヘルパーさんが来て身の回りの世話をしています。リハビリ専門のヘルパーさんもいるらしく、身体のどこかが不自由なのでしょうか。

親族が波汐容疑者にそろそろ返納をするように話をしているようだと言っていた近隣のタクシー会社の人ですが、「説得するのは容易ではない」という雰囲気だったといいます。

波汐容疑者が運転免許証の返納を拒む理由はやはり、車がないと生活に支障をきたすからでしょうか。自宅周辺の状況はどのような感じなのでしょう。

波汐容疑者の自宅は福島県福島市北沢又字桶越北、「車がないと生活が不便な場所」と近所の住民は話します。

容疑者の自宅から最寄りのバス停までは約650m徒歩6分程度の距離、そして最寄りのスーパーまでは徒歩12分ほどかかると言います。

波汐國芳の直近の運転状況「近隣は不安がっていた」

波汐國芳容疑者は2年前に免許を更新しています。最近の運転の状況はどうだったのでしょうか。

「車がないと、買い物不便だもんね、本当に。運転も本当に静かだね、いつもここを通る時は。事故を起こすような感じの人ではなかった、静かな人」

(波汐容疑者を知る人)

数年前に妻をなくした汐波容疑者は一人暮らしでした。波汐が住んでいる場所は、バスが1時間に1本程度のところ、ほぼ毎日のように運転していました。最近になって、運転に変化が見られるようになりました。

4ヶ月ほど前に白のセダンタイプから軽自動車に切り替えていた波汐容疑者はセダンタイプの時から車庫入れに5分ほどがかかっていました。

「駐車するに、最初は白い乗用車乗ってて。もう、5、6回以上、切り返して駐車してたんですね。それでも軽でもやっぱり何回も切り返してて。もう車やめたほうがいいんじゃないかって思ってました。」
(近隣住民)

波汐容疑者の親族も運転の仕方に不安を感じ、近所のタクシー会社に運転をやめて今後はタクシーを利用していこうと相談していたところでした。

「(Q.本人には説得しているようではあった?)すでに、そういう話はされているようなふうにみえました。説得するのは容易ではないという雰囲気」
(近くのタクシー会社社員)

波汐容疑者の息子は「これまでに事故を起こしたことはありませんでした。」と話しています。

福島運転免許センターによると、高齢者が「免許は返納しない」といい、どうしたらいいか迷っている家族の相談や、高齢者の家族が乗る車に傷があったものの、本人はわからないと言うが、返納を検討すべきかなどの相談が寄せられているとのことです。

波汐國芳の事故状況「買い物からの帰宅途中」

事故現場は、波汐國芳容疑者の自宅から車で10分くらいのところにあるイオン福島店付近です。波汐容疑者は「近所の外出先から帰宅途中だった。」「事故を起こしたことに間違いはありません。」と逮捕当初から一貫して容疑を認めています。

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出典:めざまし8

事故は11月19日午後4時45分頃起きました。場所は福島市南矢野目の市道、片側1車線の直線です。

波汐國吉が歩道を乗り上げ数十メートル暴走。

子どもと一緒に歩いていた川村ひとみさん(42)をはねた後、歩道の木をなぎ倒しながら進みました。

信号待ちしていた3代の車に次々と追突しました。現場にブレーキ痕がないことから警察はアクセルとブレーキを踏み間違えていたとみて捜査しています。

波汐容疑者は軽自動車を運転中、歩道をおよそ数十メートルに走り、子供と一緒に歩いていた川村ひとみさん(42」をはねた後、歩道の木をなぎ倒しながら信号待ちをしていた3台にも衝突。女性4人に軽いけが波汐容疑者も軽傷を負いました。

「(私の車に)ぶつかって『わっ!』と思った時に(容疑者の)車が隣で、結構スピードが出ていて、前の車と機に挟まって止まったような感じ。本当に、何が起きたんだろうという感じでした」

(追突された被害者の女性)

はねられた川村ひとみさんは、病院に運ばれたものの、頭部外傷により死亡しました。事故直後は、子どもの母親に向けての叫ぶ声や周りの人の励ます声が響き、AEDを持ってかけつけた商業施設の従業員たちが必死に心肺蘇生をしていました。

「呼ぶ声ですね。『お母さーん!』という呼ぶ声がしてた。『子どもさんが隣りにいるんだからね、しっかりしてよ』みたいな感じで。『目を覚ましてよ』という声」
(追突された被害者の女性)

波汐國芳容疑者の事故後の様子は呆然としていたと言います。

「歩道と言うか(車道)と段差になってますよね。そこ(段差)に座って事故の方を見ている感じ、倒れている方(のほう)。(被害者に)何か話しかけるとか、そういう感じではなくて、放心状態だったんじゃないかなと思います。」

「見た目は90(代」には見えなくて、70代後半くらいなのかなと思って。97(歳)というのが(報道で)出た時にはびっくりしました。
(追突された被害者の女性)

警察は現場にブレーキ痕がないことから、波汐容疑者がアクセルとブレーキを踏み間違えたと見て捜査しています。

波汐國芳の事故「専門家の見解」

なぜこのような事故が起こってしまったのか、交通事故鑑定人の中島博史所長は「対向車がいてそれを避けようとして歩道に乗り上げてしまい、さらにそこで人を轢いてしまったために冷静に状況を判断できなくて、アクセルを踏み続けた状況だったのではないか」と話しています。

中島さんは高齢ドライバーの事故の傾向についてこう話しました。「高齢の方の事故ですと、自分が操作したつもりということで事故になることがある。ブレーキを踏んだのに車が勝手に加速したと説明していても、実際にはブレーキを踏んだ形跡がないということはあります。」

75歳以上の高齢ドライバーは高齢者講習に加えて認知機能検査をうけることが更新の条件ですが、2022年5月より違反歴がある人だけ「運転技能検査」が追加されました。

警視庁によると、75歳以上の高齢者による死亡事故は昨年1年間に346件起き、前年より13件増加しています。そのうち85歳以上の高齢ドライバーによる死亡事故は85件発生しています。

波汐國芳の免許更新「認知機能検査はクリア」

2年前に免許を更新している波汐國芳容疑者ですが、「認知機能検査」では問題はなかったと言います。75歳以上の高齢ドライバーが免許を更新する時に受ける認知機能検査は義務付けられています。どんな検査なのでしょうか。

検査は2種類あります。一つは記憶力を問う検査。まずはイラストを記憶する「手がかり再生」です。

「この中に文房具があります。それはなんですか?」「ものさしです。」というような仲間わけを回答する問題。

続いて16種類のイラストを記憶します。しばらくイラストを眺め記憶したあと、直ぐに回答せず一旦、別の問題を解きます。

少し時間をおいた後、イラストが何の絵だったかを思い出しなから回答します。それが記憶力を問う問題です。回答用紙に書き出してきます。記者もなかなか答えられません。

一度時間をおいていることもあり、すべてを思い出すことはできないようです。次にヒントが書いてある回答用紙に思い出しながら書きます。

取材で受験をしていた若い記者でも、すべてを回答することはできませんでした。次は判断力を当問題です。

質問回答
今年は何年ですか?
今月は何月ですか?
今日は何日ですか?
今日は何曜日ですか?曜日
今は何時何分ですか? 時    分

今日の日付など状況判断を問う検査をして終了です。これら2つの検査をして100点満点中36点以上で合格となります。

受験をしてみた若い記者は60点でした。

福島運転免許センター長の渡部博之さんは「認知機能検査によって75歳以上の高齢者の方が記憶力・判断力を判断する上では大変大きな意義があると思いますので、認知機能検査の意義というのは大変大きいと考えます」

ということですが、97歳の波汐容疑者は2年前の95歳の時にこの試験を受け合格しました。認知機能検査では問題はないということでしたが、合格したあとの2年後には判断力がかけていたことになります。

現在は法律で定められた3年に一度の更新ですが、時期や検査の内容に疑問が残ります。

高齢運転者による交通事故の状況

運転免許保有者10万人当たりの交通死亡事故件数を年齢別でみると、年齢が高い高齢者になるほど多く発生している状況にあります。
高齢運転者の交通事故の違反内容を見てみると、交差点等での事故が多く、その中には、赤信号を見落とし、交差点に進入し、あるいは、信号停止中の車両に衝突するといった事故が発生しており、事故後に認知症と診断される場合も少なくありません。

年齢層別、人口10万人あたりの死亡事故件数のグラフを見ると、16〜19歳の層、そして85歳以上の層が死亡事故件数が多いことが分かります。

免許取得年齢が18歳以上と下限が設けられているのに、上限が設けられていないのは疑問です。

福島暴走事故の被害者と遺族

波汐國芳が運転する車は1人をはねた後、街路樹にぶつかりながら信号待ちをしていた車3台に次々とぶつかり停まりました。

亡くなったのは川村ひとみさん(42)でした。すぐ横に小学校低学年くらいの小さな女の子が呆然とたたずんでいたと言います。周囲の人が心臓マッサージやAEDを探したりしている間、波汐國芳は呆然と縁石に座ったままでした。

ぶつかった3台の車には妊婦や介護車両にのった100歳の高齢者など乗車しており、波汐を含む5名がけがをしています。

川村さんは夫と小学生の娘、息子の4人家族です。今の自宅に4、5年前に引っ越してきました。

川村さんの知人の話では「娘同士が同級生で、川村さんはすごく優しくて、お迎えで学童保育に来ているといつもにこにこ笑顔が素敵な人でした。無念だと思います本当に。残された子どもたち旦那様を思うと、心情を考えるといかばかりかと思います。」

また、テレビユー福島の単独インタビューに答えていた目撃者の女性が壮絶な事故当時の様子を話していました。

「まずはやっぱり恐怖がすごく大きくて、まだ恐怖を感じることが多い。」「振り向いた瞬間に車が来ていて、そこで(女性が)はねられたところを見ました。」
(テレビユー福島より引用)

目撃した女性は事故にあった川村さんの前を歩いていました。当時は美容室に向かっている途中で、大型スーパーから歩道に出たときでした。

歩道を歩いていると、後ろに異変を感じました。振り向いた瞬間に目にしたのは歩道を乗り上げ、自分の方にに向かってくる軽自動車でした。

「ガラスが割れたような、バリバリっていう音が結構大きく聞こえました。」「車のスピードは本当に結構早くて、制御できないじゃないですけど、本当にすごい勢いでした。」
(テレビユー福島より引用)

次の瞬間、軽自動車は目撃者の目の前で川村さんをはねました。

「女性はこの辺でどっちに逃げようかという感じになっていたところに、車が来てしまって、はねられてしまった」
(テレビユー福島より引用)

川村さんの遺族がコメントを発表しました。

「突然の出来事で、家族全員がショックを受け、悲しい気持ちでおります。叶わぬ願いですが、できれば時間が戻ってほしい、妻に生き返ってほしいと思っています」

波汐國芳と飯塚幸三との違い

波汐國芳容疑者は事故後、逮捕されました。ここで思い出すのは、3年前の池袋で起きた高齢ドライバーによる暴走事故です。


出典:週刊文春

2019年4月19日、東池袋の大通りを暴走して8人の通行人を引き倒し、横断歩道を渡ろうとしていた松永真菜さんと長女の莉子ちゃんが亡くなった事故。

事故を引き起こした飯塚被告はすぐ逮捕されないことが話題となり、ネットで炎上しました。

97歳は逃走出来ないでしょう。 飯塚が逮捕されなかった事が 本当に不当なのが分かる。

福島県の高齢者の交通事故 97歳で免許更新で認知機能検査で問題ないとしてももう運転しちゃダメな歳ではないかと 運転しなくていい環境があればよかったのだろうか… あと、どうしても思ってしまうのは今回この年齢ですぐ逮捕されたのに池袋事故の時はなぜすぐ逮捕されなかったのか 上級国民との違い?
波汐容疑者が97歳で逮捕されたのに、当時87歳だった飯塚被告が逮捕されなかったのはおかしい、なぜだという声が溢れています。

旧通産省の工業技術院長を務めた飯塚被告は「逃亡や証拠隠滅の恐れがない」ことを理由に逮捕されず、在宅起訴のまま捜査や審理が進んだ。このため「上級国民は特別扱いか」などと批判が噴出。

(出典:文春オンライン)

飯塚被告は87歳という高齢だから逃亡や証拠隠滅のおそれがないという理由で逮捕されなかったと報じています。波汐容疑者の97歳という年齢で逮捕とは矛盾しています。
二人の共通点をあげて見ます。
  • 高齢ドライバーが引き起こす事故を起こしてしまった。

波汐國芳97歳
飯塚幸三87歳

  • 社会的に地位のある上級国民
波汐國芳 著名な歌人
飯塚幸三 元通産省のエリート官僚
逮捕される、されないは年齢でないことがわかり、逃亡の恐れがあるわけでもないことがわかります。ではいったいなぜ、飯塚幸三被告は逮捕されたのでしょうか。
質問:波汐國芳容疑者(97)が過失運転致死の疑いで逮捕されましたが、以前 上級国民とかって言って死亡事故で逮捕されなかった方と、とこが違うから逮捕されたんですか?
飯塚幸三は通産省の元役人であり、安倍晋三とも繋がりがありました。 その為、政権側は当初は守ろうとしていました。 現に、安倍晋三の腰巾着と言われた中村格が実況見分を行っています。 この人物は安倍政権下で色々な事件の揉み消しに奔走した人物です。 有名なのは山口詩織さん事件ですね。 中村格が来た為、これは安倍案件であり、上級国民という言葉が生れました。その為、当初は逮捕されませんでした。 世間が騒がなければ、恐らくあのまま有耶無耶にされたと思われます。 飯塚幸三もそれに安心しており、自分は逮捕されないとして尊大な態度に終始していました。 それを大バッシングされ・・・結果としては5年の禁錮刑に処されました。
ネット上に答えがありました。これか事実かどうかはわかりませんが、飯塚幸三容疑者がしばらく逮捕されなかったことが納得行く内容です。

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