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深川署の副署長が自殺した大学はどこ?校舎からの飛び降りの可能性に迫る!

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北海道深川警察署の副署長が、万引きをしたあと、自殺するという事件が起きました。逃走の可能性がないということから在宅での捜査中で、札幌の大学の敷地内で発見されたということです。

北海道深川警察署の副署長は札幌市内の自宅から大学に出向き、そこの敷地内で自殺をしました。大学側としたら、大迷惑ですが、いったいどこの大学だったのか気になりました。

札幌市内には15もの大学が存在しています。調べていきたいと思います。



【北海道深川署】副署長が万引き後に大学敷地内で自殺!のニュースをチェック!

 

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2022年6月18日、北海道警深川署の50代男性副署長が旭川市内のスーパーでお菓子を万引きし、任意で事情聴取を受けたあと、6月21日に札幌市内の大学の敷地内で遺体で発見されるという事件が起きました。状況から自殺とみられるということです。

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深川署はどこにあるのでしょうか。場所を調べていきます。

 

容疑者である副署長は札幌市に自宅があったと言われています。自宅から深川署まではどれくらいかかるのでしょうか。

 

 

札幌市内という情報だけなので、詳しい住所はわかっていませんが、少なくとも1時間以上の通勤圏内だったと思われます。札幌市内の大学を選んだということは自宅からそう遠くない大学だったのではないかと推察します。

自殺することを計画して自宅をでたのでしょうか。それとも衝動的だったのでしょうか。札幌市内にはどんな大学があるのか調べていきたいと思います。



深川署の副署長が自殺した大学はどこ?校舎からの飛び降りの可能性に迫る!

 

札幌市内にある大学の数は15校以上ありました。北海道大学、藤女子大学、天使大学、札幌医科大学、北海道教育大学、札幌大学、北海道科学大学、北海学園大学、札幌市立大学、北海道医療大学、北星学園大学、東海大学、北海商科大学、札幌大谷大学、札幌国際大学、日本医療大学、札幌保健医療大学など。

特定するのは難しいですが、大学関係者でない者が許可なしに入れるとすれば、キャンパスが広い大学なのではないかと仮定するといくつかに絞られます。

とくに国立大学である北海道大学札幌キャンパスは一般の人に向けても公開されていて、札幌の観光スポットとしても有名です。

 

 

札幌キャンパスの広さは177万㎡、東京ドーム38個分です。

 

 

これだけの広さであれば、誰にも見られずに、自殺をした可能性は考えられます。この広いキャンパスでどういった形で自殺したかは報道されていませんが、高い建物からの飛び降りの可能性もあり、森林の中で倒れていた可能性もあります。

発見した状況も現在のところわかっていません。



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最後まで読んでくださりありがとうございました!

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